除菌装置「ポセイドン」

歯科で使われている「お水」のこと、考えたことはありますか?

予防歯科をベースにした治療

歯を削っている時にドリルから出る「水」、治療後に口をすすぐ「水」のことを考えたことはありますか?
歯科医院によってはそれらの水を普通の水道水で行っている医院もあります。
治療装置の維持管理などが適切に行われないと、多くの細菌に汚染された水で治療が行われる心配があるとも言われています。
ですが、水道水自体には病原性が強い細菌が入っておらず、すぐに病気になる心配はしなくてもいいでしょう。ただ、病気や加齢などで免疫の働きが衰えた人は、体内の細菌が増殖して発熱などの症状が出る日和見感染症を起こす心配があるとされています。
日本歯科医学会では、細菌対策として消毒液の使用を勧めています。

参考サイト

読売新聞の医療サイト yomiDr.の記事 8月27日掲載分
読売新聞の医療サイト yomiDr.の記事 8月31日掲載分
サンデー毎日

より衛生的な「お水」で治療を受けて頂くために

予防歯科をベースにした治療

当医院の治療水は歯科ユニットウォーターライン除菌装置「ポセイドン」により、常に衛生的な状態に保たれています。
せっかくお口の中をきれいにしていただくためにお越し頂いているのですから、治療する水だって「最高のもの」を使いたい。
そう思って導入したのが、この「ポセイドン」。
治療の時も医院がお休みの時も、常にデンタルユニット内を衛生的に保っているので、いつだって安心して治療を受けていただけます。
しのぶ歯科インプラントセンターの「こだわり」です。

最先端機器の導入による徹底した衛生管理

最先端機器の導入による徹底した衛生管理

当医院は「中性電解機能水」を使用することで、常時、衛生的なお水で治療をおこなっております。
ポセイドンによって細菌の繁殖を抑える為の水中の残留塩素濃度を補正し、診療用のお水を常に衛生的に保っています。
みなさんが安心して治療を受けて頂ける、そんな当たり前ですが理想の水環境が整っているのです。